PROFILE
プロフィール
増田ともみの歩みと、活動への思いをご紹介します。
MESSAGE
看護師・養護教諭として、
命に向き合ってきました。
子どもの立ち位置に立てる大人になりたい。その思いから養護教諭を志し、子どもたちの「もしも」に対応できる力を身につけるため、まず看護師として臨床経験を積みました。
その後、養護教諭、介護職員、障がい者支援員として、医療・教育・福祉の現場で一人ひとりに向き合ってきました。現場と社会の仕組みの間にある課題を見過ごさず、地域から変えていきたい。それが、市政を志した原点です。
大好きな朝霞で、皆さまが「安心できる」「暮らし続けたい」と思えるまちを目指し、声を丁寧に受け止めて行動します。
プロフィール
- 氏名
- 増田 ともみ
- 出身
- 東京都調布市
- 資格・経験
- 看護師・養護教諭・介護職員・障がい者支援員
- 朝霞とのつながり
- 朝霞市膝折町出身の夫との結婚を機に朝霞で暮らし始め、子育てをしてきました
- 活動の原点
- 現場と社会の仕組みの間にある課題を、市民の皆さまと一緒に解決すること
これまでの歩み
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01
養護教諭を志す
子どもの立ち位置に立てる大人になりたいと考え、養護教諭を志しました。子どもの「もしも」に備えるため、看護師資格も取得しました。
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02
看護師として臨床の現場へ
神経難病の病棟で、ALSなどの脳神経難病や脳梗塞の患者さまを支援。命と生活を支える医療の責任を学びました。
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03
養護教諭として子どもと向き合う
私立高校の養護教諭として勤務し、子どもたちの心と体を見守りました。
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04
朝霞で暮らし、子育てを経験
結婚を機に朝霞での生活を始め、娘と息子を育てながら、家庭と仕事の両立を経験しました。
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05
介護・障がい福祉の現場へ
介護老人福祉施設の介護職員、最重度の知的障がい者施設の支援員として勤務し、多様な立場から支援のあり方を学びました。
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06
市政への挑戦
現場と社会認識のずれに向き合い、諦めずに地域の課題を変えていくため、市政への挑戦を決意しました。