る。む。
ずっとらしたい朝霞へ。

医療・教育・福祉の声を市政へ。
子どもから高齢者まで、誰もが安心して暮らす
朝霞のまちづくりに取り組んでいます。

白いジャケットを着た増田ともみ
看護師・
養護教諭の経験を、
市政へ。

増田ともみの3つの重点政策

01

健康で元気に暮らせるまち

予防医学、介護・障がい福祉、
女性の健康支援を前へ

02

子どもの生きる力を育むまち

預かり支援や医療的ケア、
一人ひとりに応じた支援を充実

03

防災・防犯対策が活きるまち

地域と行政がつながり、
誰も取り残さない備えを

市政への取り組み

議会活動のイメージ

議会で提案する

市民の皆さまから伺った声や、医療・教育・福祉の現場経験をもとに、議会で質問・提案を行います。

地域で声を聞くイメージ

地域の声を聴く

地域を歩き、暮らしの困りごとや「もっとこうしてほしい」という声を丁寧に伺います。

子どもや家族との交流のイメージ

現場と行政をつなぐ

制度や支援につながりにくい声を受け止め、必要な支援や仕組みの改善につなげます。

議会で取り組んでいます

子どもと家族への支援

  • 放課後・長期休暇の預かり支援
  • 障がい児・病児、医療的ケア児への支援
  • 体験学習と地域交流の機会づくり

健康・福祉・介護

  • 予防医学の取り組み
  • 高齢者・障がい者の生活の質の向上
  • 女性のライフスタイルに応じた健康支援

防災・防犯と地域のつながり

  • 災害時の情報伝達・支援体制の強化
  • 地域団体と連携した防災訓練
  • 避難に配慮が必要な家庭への支援
増田ともみ

看護師・養護教諭として、
人の命と成長に向き合ってきました。

看護師、養護教諭、介護・障がい福祉の現場で感じてきた課題を、仕組みから変えていきたい。
その思いを原点に、朝霞市政で活動しています。

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Tomomi
Masuda